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Happy Merry Christmas!!!



皆様本日も
お越しくださいまして
ありがとうございます(*^_^*)

年末にかけ
数々のお届け物
ありがとうございました!(^^)!ハート

実家でとれたというお米
なんと30キロ!!
いただくのが楽しみですheart
美味しいやろうなぁ〜♪



私の好きな健康野菜、果物ジュースハート
いつも、ありがとうございます<(_ _)>
今年も年賀状で、
お礼のお言葉添えさせて頂きますきゃvネコ



子猫の世話が大変だからと
お弁当の差し入れ〜♪
めっちゃ美味しかったぁ〜〜〜ぴのこ:)



子猫を保護した直後
偶然?届いたフグちゃん♪
美味しいお鍋と唐揚げにしました(^^)v
キモ、濃厚でとっても
美味しかったですはーと





今年は、最後の最後に
ゴミ袋の中から、子猫の拾い物をして
最初はとっても、悲しいのか
虚しいのか・・・
何とも言えない感情になりましたが

今は、とっても
温かい気持ちでいっぱいです。

だって、たくさんの方々が
見て下さり
考えて下さり
いいね!や、シェアやコメントや
メッセージや

子猫のお世話を手伝って下さったり
飼い主さんを探して下さったり

ご協力していただいた方々や
こうして訪れて下さる方々や

たくさんの愛に
触れることが出来ました。

こんな素敵な
クリスマスプレゼントは
他にありません。




子猫がもたらしてくれた
最高の贈り物ハート

愛と、感謝を込めて。。。
ありがとう。。。


合掌


 
| 心の言葉 | 23:15 | comments(2) | trackbacks(0) | |
愛を込めて☆


本日も
お越しくださいまして
ありがとうございます(*^_^*)

12月16日水曜日
とっても寒い日だったので
コハクと一緒に行くウォーキングを
止めようかと思ったのですが

何となく体を動かしたくなったので
渋々、出かけることにしました。

公園のどこからか
大きな猫の鳴き声がして
どこの子かな?と、思いながら

ウォーキングすること30〜40分。
帰ってくるころには
時刻は21時半をまわっていたと思いますが

まだ、猫の鳴き声がきこえました。

さすがにおかしい。と、思い
公園の中を探すと

入口付近に、積み上げられた
公園掃除のゴミ袋の中から
声が聞こえてきます。。。

ゴミ袋を開けてみると
ガムテープで縛られた段ボールの中に
4匹の子猫が横たわっていました。。。



すでに、体が冷たくなっていて
一匹はすでに、亡くなっていました。

電気ストーブの前で
体をこすって温めたり
口の中にミルクを押し込んで飲ませ
回復してくれるのを願いました。

一匹の子は、低血糖と低体温から
呼吸もままならず、舌も出たままで

助かるのか不安でしたが
一晩で、回復してくれました(*^_^*)

すぐさま、ノミダニ駆除と
次の日には、あまりにも汚れた体を
綺麗に洗ってあげ
病院へ連れて行き検診を受け

近くのペットショップや病院に
この子達を
幸せにしてくれる飼い主さんを
探す張り紙をする為
お願いにいきました。

その甲斐あって
二匹は、愛情を注いでくれる飼い主さんが
見つかりましたheart

感謝ですハート

そんな話をしていると
ご近所さんが、
役所や警察にも連絡をしてくれたり

私が仕事の間
子猫を預かってくれたり
お弁当を差し入れしてくれたり

協力してくださる方が
たくさんいらっしゃって。。。

本当に、感謝です。。。

もし、あのゴミ袋を
開けることがなかったら・・・

この子達の命は、朝にはゴミと一緒に
捨てられていたのでしょうか。

たかが、野良猫と思わずに
どうか、地域で避妊や去勢手術をして

小さな命を救ってあげてください。

各都道府県に
野良猫の避妊・去勢手術の
助成金制度があります!!

手続きが必要にはなりますが
ご活用になれます。

保健所などで殺す命ではなく
ドイツのように生かす命を目指せたら
日本はもっと良い国になる。

最後になりましたが

あと一匹、
まだ飼い主さんが見つかっていない
子猫ちゃんがいますきゃvネコ

ゴミ袋の中で生死をさまよった
辛い体験をした猫ちゃんです。

幸せにしてやっていただける
飼い主さんを探しております。

宜しくお願い致します<(_ _)>



愛と感謝を込めて

合掌


 
| 心の言葉 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | |
世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・

世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・
は、以下を参照にしてください。

http://tuzurukotoba.jugem.jp/?eid=844

本当の自由とは

組織からの解放でも
家庭
家族
社会
国家から飛び出すことが
自由ではない。

本当の自由とは
他者の評価を気にせず
他者から嫌われることを怖れず
承認されないかもしれないという
コストを払い
自分の生き方を貫くこと。

嫌われることを怖れないこと。

嫌われることとは

嫌われることをわざとする
悪行を働くという意味ではありません。

貴方の事を
良く思わない人がいる

貴方の課題ではありません。

貴方が
やらなければならないことは

決心することです。

対人関係とは
自分との関係のこと。

他人に
愛してもらおうとするのをやめ
自分を愛してあげましょう。


本日も
愛と感謝を込めて


 
| 心の言葉 | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | |
国見が丘へ〜心の旅〜

本日も皆様
お越しくださいまして
ありがとうございます!(^^)!

昨日、ジョギングの途中で
大きな流れ星を見ましたききき

今まで見た中で一番
ハッキリと見えました!(^^)!
(☆嬉o∀O*)♂紂

気づいたら
「マジかっ!」って、言うてた。。。

あかんやん。。。
お願い事せなっ(((ρT-T)ρオヨヨ

で、慌てて
お願い事をしましたききき
「愛でいっぱいに、なりますようにっハート

そしたら今朝、
瞑想の途中で
「本当の愛に辿り着くまでの過程」って
言われた。
ような気がした。

今まで、その過程の途中の
しんどい事や、辛い事や
めんどくさい事や、見たくない事から
逃げてきた自分がいた。

何故って?

自分が傷つくのがイヤだから。

けれど、親になって
親になるって想像以上に
大変な事やって
一生懸命取り組んだぶん
なんかようさん、
傷ついた自分もいたけれど

そのぶん得られたものは
計り知れず。

それがあったから
今の自分が在ると思うと

感謝すら、湧き上がってくる。

やから相当自分は、
ええ感じに成長してきた!って
思っても

人生終わるまで、ドンドン
いろんな形で
いろんな魂と
本当の愛に近づいて行くために
バージョンアップし続ける。

その過程の
少しのつまづきを、
認めることが出来ずに
また逃げようとする。

もうええやんっ!って
何度も思う。

やけど私は
本当の愛を知りたくないんか?

って、自分に聞いたら
本当の愛を知りたいって
心の底から、願っている。

おおよそ
その為に生まれてきたと言っても
過言ではないぐらい。

夜明け前が一番暗い。
達成するその前に、諦めてはいけない。

心をリフレッシュしに
滝と雲海に触れてきました。

国を見てきた(笑)
神々の住まう土地へ。

この広い世界を
この広い地球を
この広大な宇宙に

この素晴らしい愛を
この素晴らしい魂へ



















みなさん
本当に、ありがとう<(_ _)>

愛と感謝を込めて
合掌
| 心の言葉 | 14:22 | comments(2) | trackbacks(0) | |
世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・

世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・
は、以下を参照にしてください。


http://tuzurukotoba.jugem.jp/?eid=832

いかがでしょう?

自分自身のことが
見えてきましたか?

毎日、自分自身と会話していますか?

今日はどんなことで
どんな感情をもって
どんな行動をとりましたか?

それが自分で把握できていますか?

他人を見て追いかけるのではなく
自分自身を見ていますか?

具体的に何が出来ていないのか?

出来ていなくても、
自分を責めないと誓っていますか?

ダメな自分と
そうレッテルを貼っていませんか?

他者との課題を切り離し
自分の人生を生きていますか?


そして他者は敵ではなく
仲間であり

彼らもまた
それぞれにそれぞれの人生を生きている
一つの魂であること

縦の社会で人を操作することを
目的に生きるのではなく

横の社会で
前を歩く人もいれば
後ろを歩いている人もいる社会に生きる

ひとつの魂であることを
感じられてきましたか?


自分の人生における主人公は
「わたし」

しかし「わたし」は、
社会の世界の地球の中心ではありません。

この「わたし」は
社会の世界の地球の
はたまた宇宙という広大なエネルギーの
すんばらしい、
ほんの一部。


あなたが他者に認めらるために
生きているのではないように

他者も
あなたの欲求を満たすために
生きていない。

この人は私に何を与えてくれるのか?
ではなく
この人に私は何を与えていけるのか?


そう考えていきてゆくこと。

体験も感動も
自らの手で獲得してゆくもの。


あなたは何の為に生きているのですか?

何も感じずに
生きているのですか?

誰かに認められる為に
生きているのですか?

競争する為に生きているのですか?
比べるために生きているのですか?

お腹を満たすために
生きているのですか?


あなたにはあなたの魂があり
私にも私の魂があり
お隣さんにもお隣さんの魂があり

それぞれに違う場所を歩いている。

お互いは違うけれど
同じ世界に生きている
対等な存在。

生きているだけで
素晴らしい。

そう、素晴らしいんです。

もし

出来事に右往左往しているとき
あなたは、台風の渦巻
上昇気流の中にある。

頭に血が上り、感情が渦を巻く。

映画「天空の城ラピュタ」を
ご覧になったことがありますか?

積乱雲の壁(アイ・ウォール)より
中心に近い部分には
気流が侵入できず
穏やかで、雲一つない
晴れた状態になるのだそうです。

それが、
台風の目と呼ばれる部分です。

台風の目になりましょう。
どんなに周りがざわめいていても
穏やかで、晴れた心で。

いつも中心に軸足をおいて
心を真ん中に置きましょう。

本日もお越しくださいまして
ありがとうございました☆彡


では、また次回。


 
| 心の言葉 | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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他者に認められたいと思うのは
何故でしょうか?


何故
他者の期待を満たすために
生きるのでしょうか?


何故
自分の人生を
他人任せにするのでしょうか?


それは
誰もが他人に嫌われたくないという
思いを持っているからです。

または
誰かの敷いたレールの上を歩いていけば
迷うことがないと思うからです。

嫌われたくない一心で
大勢の人の言うことを聞き入れ
忠誠心を誓うと

出来ない事まで
出来ると約束したり

とれない責任まで
引き受けることになります。

その嘘は、すぐに発覚し
信用を失い、自らの人生を
より苦しいものにしていきます。

嘘をつき続ける人生ほど
ストレスに悩まされて
苦しいものはありません。

他者の期待を満たすように生きる
=(イコール)
承認されたいと願い生きること

=(イコール)
自分に嘘をつき、
周囲の人にも嘘をつき続ける人生
だといえるでしょう。


自己中心的に
自分の要求のままに生きること
とは

要求の奴隷になっているということ。
要求の言いなりになっているということ。

要求の奴隷になるのではなく

私たちには
自分の意思で考え行動し
自らを
成長させてゆくことができる。


成長させてゆくことが出来る
力がある。


自己信頼する。

すべての人々に嫌われずに
生きてゆくことは
不可能であり
不自由な生き方です。

不自由な生き方を選んた大人が
自らの不自由な人生を納得させるために

自由に生きている若者を見て
楽観的だと批判する。

日本で独立して
会社を辞めようとするとき
そんなリスクのあることは
やめろよと言われることのほうが多い。

しかし海外のとある国では
「おめでとう!」と
祝福の言葉をかけられるという。

本当の自由を選んだ大人は
自由であることを応援できる。


自由とは
わがままに生きること
自己中心的に生きること
ではありません。


真の自由とは
組織からの開放を意味するのではなく。
家庭、学校、会社、国家から
飛び出すことが自由なのでもない。

真の自由とは
他者の評価を気にせず
他者から嫌われることを怖れず

承認されないかもしれない
というコストを支払い
自分の生き方を
自分で責任をもって貫くこと。


嫌われること=(イコール)
悪行を働くことではありません。

あなたのことを
よく思わない人がいることは
あなたの課題ではありません。
あなたには
どうしようもないことです。

これだけ尽くしているのだから
という思いの奥底にあるものは
相手の課題に介入した
見返りを求める
自己中心的な欲求です。

真の自由とは
=(イコール)
嫌われる勇気
=(イコール)
幸せになる勇気

アドラー心理学とは
自分の力で
自分の勇気ひとつで
人生を変えることが出来る
心理学です。

勇気をもって一緒に
人生という航海の
旅に出ましょう。

どんな人の人生にも
例外なく
上りも、下りもある。

下っているときは、自己否定せず
今、自分が何を思っているのか
正直に自分に問うてください。

それをどうにかしようとも思わず
ただ、そんな自分に気づいてください。

そんな自分を知ってください。

そして
自分自身が下っているわけではない。
自分自身はありのままです。

何をどう生きればいいのか。
原点に戻ればいい。

本日も勇気を持って
お読みくださいまして
ありがとうございます(*゚▽゚*)

では、また。
感謝を込めて☆☆☆




 
| 心の言葉 | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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他者の課題に
踏み込まない。

それが理解できましたでしょうか?

子供は、親の思い通りになる
「もの」ではありません。

独立した個人です。

そして、その幼い目で
純粋な目で
理屈ではなく
心の目で、大人を判断
ジャッジしている。

言葉で理解させようとしてる
その大人が
輝いて生きている大人なのか。

意見に耳を傾けるに値する
魅力的な大人なのか。

言葉だけでなく
行動が伴っているのか。

賞罰教育の枠にはまって、
出られなくなってしまった子供は

心に負担を抱えながらも
それが何なのかすら気づかずに
それが正しいと思い
大人になって、生きていく。

幸せの青い鳥を
誰かが与えてくれると
どこかに求め続けて。

何かに逃げたり
何かにすがったり

何が自分を
そうさせているのかも分からずに

いっときの満足を求めて
さまよい歩く。

さまよい歩いても
外には、何もない。

自分の中に入って
自分という魂を知らなければ。

真実の自分に耳を傾け
目をそらすことなく
ひとつひとつ
自分という魂を知っていくこと。

出てきた答えは
どこも間違っていない。

何が間違いとか
これが正しいとかの
判断で解決する問題ではなく

どんな自分も存在し
どんな自分も認めてあげること。

その上で
自分を成長させる為に
何ができるのかを考え
行動すること。


自己否定や
または、
誰かの責任にしているだけでは

幸せになることは出来ません。

そして

あなたが他者の期待を
満たすために
生きているのではないように

他者も、あなたの期待を
満たすために
生きてはいない。


課題を分離することは

相手を信頼すること。

たとえ相手が
自分の思い通りにならなくても
信じることができるか?
愛することができるか?

信頼とは愛である。

あなたに出来るのは
「あなたができる最善を尽くすこと」

その選択に
他者がどう評価しようとも
それは、他者の課題であって
あなたの課題ではない。

自分の顔を
他者が見てどう思うかは
他者の課題であって
あなたがどうすることも出来ない。

上司に認めてもらうことは
あなたが最優先で
考える仕事でしょうか?

上司に認めてもらうためではなく
その仕事でどれだけの人に
貢献できるのか?


あなたの仕事
あなたの言動で
どれだけの人を
幸せにすることができるのか?


それが何よりも
大切なことではないでしょうか?

あなたは誰かを幸せにしていますか?
自分を幸せにしてあげていますか?


私は
どこかで賞がとりたいから
仕事をしているわけではない。

誰かの役に立ちたいから
誰かを幸せにしたいから
仕事をしている。

そう思いながら行った仕事が
どこかで賞をとったなら
それはそれは、幸せに思うだろう。

嫌な上司がいるから
仕事がしたくないのではない。

仕事がしたくないという
目的があって
嫌な上司をつくり出す。

嫌な上司がいるなら
嫌な人間関係があるなら

まずは、
自分も相手も幸せになれる
自分自身の
最善をつくすこと。

相手に認められる為でもなく
自分の我を通すためでもない。

自分に嘘をつかず
最善を尽くしたあと
その物事がどう動くかは

人事を尽くして
天命を待つ。

なっくるさいさ。

最善を尽くせたなら
必ず、道は開けてくる。

あなたは
最善を尽くしていますか?


相手がどんな働きかけをしてこようと
自分のやるべきことを
決めるのは自分です。

せっかくの相手の行為を断ったら、
それを踏みにじるように
感じてしまうのは

その思いに、
見返りを求める心があるからです。

見返りを求めても
そこに縛られてもいけません。

課題の分離をすることなく
困難に直面することなく生きていると
困難を避けようとします。

筋トレでも
楽にこなせるメニューでは
現状は維持できても
それ以上の成長はありませんね(^^)

心も
現状を打破したいのであれば
楽にこなせるメニューではなく
少し困難な問題を少しづつ
クリアしていく必要があるのです。

その連続が人生です。

その困難や問題を
マイナスなイメージで捉えるから
苦しいのです。

人生を、もっとシンプルに☆.。.:*・

どんなに困難を避けようとしても
最善を尽くさなければ
また同じことが繰り返されるでしょう。
そんな記憶はありませんか?

良好な人間関係を保つには
相手の領域には踏み込まないこと。

適度な距離を保つこと。

しかし、手を伸ばせば
手が差し伸べられる
距離の関係でいること。

距離が近すぎては
何も見えず、

距離が遠すぎても
何も聞こえない。

本日も、勇気を持って
ご自身の内面を覗いてみてください。

何が見えても
自分自身を否定しないこと。

それが誰にでもあることで
もちろん、私自身にもあることで
成長の過程だと認めてあげること。

あなたの真実を知っているのは
あなただけです。

今日も来てくださってありがとう。
Good Luck!!!

では、また(o ̄∇ ̄o)♪









 
| 心の言葉 | 12:20 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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さぁ、今日も勇気を振り絞って
来てくださって、ありがとう。

逃げずに
目を逸らさずに
自分の人生を、生きようと
思ってくださっている今現在に
感謝致します。

そこで、お尋ねします。
あなたは
誰かの期待を満たすために
生きてはいませんか?


いつも他者の視線を気にして
評価におびえ
自分が「わたし」であることを
抑えて生きてはいませんか?


カウンセリングを受けに来る
相談者に
わがままな人は、
ほとんどいないそうです。

何か行動を起こして
誰かに承認してもらおうとするとき

あなたは、他者の期待を
満たすために生きています。

学校で、家庭で、職場で・・・
友達に、交際相手に、家族に、同僚に
先輩に、上司に、先生に・・・

顔色を伺って生きてはいませんか?

それをしないということは
わがままになるという事では
ありません。

傍若無人にふるまっても
良いということでは
ありません。

自分の「我」をフルに出し
自分本位になるということでは
ありません。

まずは、

「課題を分離する」

を意識しましょう。

課題の分離とは
起きた問題が、
誰の問題かを見極めることです。

両親、子供がいる家族において
「子供が習い事をする」

これは、誰の課題でしょうか?

そうです。
子供の課題です。

親が、
ちゃんと習い事に行きなさい!と、
いうのは
土足で子供の世界に
踏み込む行為です。

その行為が
どんどん深みにはまった時
トラブルを起こします。

せっかく習っているのに
なんで、ちゃんと行かないの!

お金を払っているのに
もったいない!

時間はどうして守らないの!

と、大半の両親は言うだろう。

そして、その親の期待どうりに
希望どうりに動かない子供は

どうしようもない、ダメな子と
レッテルを貼られるのです。

どうしようもないわけでも
ダメな子なわけでもない。

誰の問題かを見極める必要があり
成長する必要があるのは
子供ではなく
親となった大人自身です。

子供は、自分で行動した結果
痛い目にあったり、失敗したり
そこからいろいろな事を学びます。

そして
自分で解決できた時にはじめて
自信という力をつけてゆける。
喜びや、楽しさを味わえる。

その学びの場を、先回りし
取り上げてしまうことを
親がしてはいけないのです。

自分で責任を負って
自分で解決するという術や
人の心、思いやり
その他、いろいろな事を
一つの出来事から、身につけるために
生きている。

親も、大人になったからといって
最初から、立派な親に
なれるわけではありません。

大人になってからも
親や、上司になったり
人としての学び、成長は続くのです。

学びの目を
自分自身に向けましょう。

まだ純粋な子供たちは
心の目で、大人を見ています。
理屈ではなく感性で。

さて、親は何故
課題の分離ができないのか?


「あなたの為に
 一生懸命してるのに!」

これは、親のためです。
世間体、見栄
そして、支配欲。

弱い立場の者を
支配して、
自分を満たそうとしている。

まずは、自覚しましょう。
真実の目で、
自分を見つめましょう。


話を元に戻します。

誰かに認めてもらう為に
生きているのは何故か?


これは、賞罰教育の影響に
あると言います。

出来れば、褒められる。
出来なければ、怒られる。

良い点がとれれば、
ご褒美がもらえて
悪い点をとれば、
ごはん抜きになる。

そんな教育を受けてきた
大人たちには
それが当然として生きている。


子供たちは
そんな大人たちの背中を見て
何かが違うと思えば、自己を探索し始め

抵抗出来なければ
言いなりになるか
また、それが当たり前になって
生きていく。


考えてもみてください。

ご褒美をもらって
芸をする。
出来たら、褒められ
出来なかったら、怒られムチが飛ぶ。
サーカスの動物と
同じではありませんか。

人として生まれてきたはずなのに。

では、子供を放ったらかしにして
いいのでしょうか?

いいえ、
子供の課題だと分かったからといって
何も言わず
何もせず
放任して置けばよいのではありません。

放任とは、自分には関係ないと
知らん顔をすることです。
また、知ろうともしないことです。

放任ではなく

現状を把握した上で
見守るというサポート。

本人自身の課題には介入せず

子供本人が、
何かをすると行動した時や
本当に困ったときの
支えとなる為の援助。

良い点や悪い点に、
焦点をあてるのではなく
その間、努力した過程に対して
認めてあげる。

そうすることで
人格を否定せずに
自尊心を傷つけずに
良い面を伸ばしてゆけるようにもなる。

子供に対してだけでなく
どんな人間関係にも必要な

相手も自分も
輝いてゆくための方法です。

それぞれが
それぞれの
課題に責任を持って。

依存ではなく
責任のある、自立という自由へ。



こんな例えがありました。
「馬を水辺に
 連れて行くことはできるが
 水を飲ませることは出来ない」

水を飲もうとするのは
馬自身です。

無理やり水の中に顔をつけさせ
水を飲ますことは出来ません。

相手の意志を無視し
チカラづくで、または言葉で
人を動かすことは出来ません。

そう、私の言葉で
あなたを動かすことは出来ません。

自分を変えることが
出来るのは
あなた自身です。


人には
良い面も悪い面も
必ずある。

どちらを伸ばすかは
あなた次第です。

今日もまた
最後までお読み下さり
ありがとう(o ̄∇ ̄o)♪

あなたの最善を願って☆.。.:*・





















 
| 心の言葉 | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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http://tuzurukotoba.jugem.jp/?eid=810

さて、人生のプログラムには
課題があります。

必ず直面すること。

ー立すること
⊆匆颪板艦造垢襪海

社会に出て仕事をすることは
他者との協力が必要です。
一人で進める作業だとしても
どこかで
必ず、誰かと関わって生きている。

関わることから
逃げてしまった場合

ニートや、引きこもりという
状態に陥ります。

他者から批判されること
怒られること
能力がないと言われること

により
「わたし」という自尊心が傷つけられ
萎縮していくことを怖れた状態。

それを回避するため
社会や、周りの人間関係から

隔離していく。

友人関係においては
友達の数を多く持つことで
寂しさを回避し

また、恋愛関係において
束縛しあい
不自由な関係にあることが
愛だと思い込む。

そんな不自由さから
抜け出すには

私には
能力があるのだと
意識すること


人々は私の仲間なのだと
意識すること


アドラー心理学は
相手を変えるための
心理学ではありません。

自分を変えるための心理学
だといいます。


私自身も
今まで生きてきて
自分を振り返ることなく
一生懸命、
他人を変えようとしてきました。
でも、そうではなかった。

変わるのは、自分です。
自分が変わった結果
相手が変わるかもしれない。
変わらないかもしれない。

それは、相手の自由です。

ただ、逃げてはいけない。

最終的に、
関わらない関係になったとしても
その時の、自分の最善を
自分も相手も
幸せになれる形の最善を
尽くすこと。

このままの状態で
立ち止まっていることが
自分にとっても、一番の重荷になる。

そんな経験はありませんか?

周りの人を「仲間」ではなく
「敵」と、考えている場合

社会は、世界は、
とても危険な場所です。

危険な場所で
自分の身を守るため

ウソや偽りの心で武装し
暴言、暴力、怒りという、武器を持ち

自分自身を守るために
他人と戦って
疲れきっている大人たち。

そんな大人たちの姿を見て
学校で同じように
戦っている子供たち。

考えてみて欲しい。
学生時代、
クラスメイトは敵だっただろうか?


クラスの中に
勉強が出来る子がいれば
走るのが早い子もいて
動作の遅い子もいれば
わがままな子もいる。

どの子にも必ず欠点も美点もある。

そんな中で、折り合いを付け
クラスがどうしたら
まとまっていけるのかを考え

ひとつの行事に向けて
誠意を持って取り組む。

その時の感動は
覚えているだろうか?


どうすれば
自分は幸せだったのか
思い出せるだろうか?


また、
楽しかった記憶がないのなら
楽しくなるためには
どうしたら良かったのか
考えてみて欲しい。

「人はその気になればいくらでも
相手の欠点や短所に
目を向けることができる
極めて身勝手な生きもの」

と、言う言葉が印象的だった。

欠点がある人を
嫌いになるのではなく

嫌いという目的があるから
その目的にかなった欠点を
次から次へと見つけ出している。

様々な口実を設けては
自分自身が取り組まなくてはならない
自分自身の改革
成長から逃げ
自分が取り組むべき課題から
回避している。

責任を他者や環境に
転嫁しているということは

自分の人生を
生きていないということ。

自分の人生に
自分で責任を取れば

これほど、清々しいものは
どこにもない。

一度その経験をしてみれば
武装しなくても
痛みを乗り越えて行けるようになる。

何が良くて、何が悪いのかではなく
何が正しくて、何が間違っているのか
という問題ではなく

自分自身の人生に
どれだけ「勇気」を
持つことができるのか。


それだけの問題なのです。

本日も、来てくださってありがとう。
勇気を持って
読んでくださってありがとう。
実りある一日を。
では、また(*^-^*)ノ











 
| 心の言葉 | 05:58 | comments(0) | trackbacks(0) | |
世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・

世界を愛でいっぱいにするプロジェクト☆.。.:*・
は、以下を参照にしてください


http://tuzurukotoba.jugem.jp/?eid=799


「勇気」
あなたの能力が足りないのではない。

自分の中の勇気を
顕在化させるだけで(d゚ω゚d)良い。

全てはあなたの中に存在する。
外へ求めて得るのでは
ありません。
誰かに求めるものでも
ありません。

自分の中に未だ眠っている
感覚を目覚めさせる。

人間の脳は通常
数パーセントしか
使われていないそうです。

その殆どが、無意識の脳のまま
使われていない。

そしてその無意識の状態とは
現状を維持しようとする働き。

つまり、成長を促さない働きです。

その場に
立ち止まっている状態。

まだ眠っている
潜在意識(無意識の状態)に
呼びかけましょう。

大きな夢を持ち
自分を幸せにし
自分だけでなく
人を幸せにすると心に決める。

勇気を出して
自分の中にある
自分が傷つく事を怖れるという
ストッパーを外す。

恐れの中に生きていると
優越感を求めて、
人より優位にたとうとします。

人より優れているかのように振る舞い
偽りの優越感の中に
浸ることになります。

自分の手柄を自慢しようとする人
過去の栄光にすがる人は

自分に自信がなく
他人に認めてもらいたい
そんな思いを秘めています。

また不幸自慢をする人や、
他者に慰めてもらっても
救いの手を払いのける人

その不幸を
特別であるための
道具に使っている限り
その人は、永遠に不幸なままです。

本来 「劣等感」とは
他者との比較の中で生まれるのではなく
理想の自分との比較から
生まれるもの。

誰とも競争することなく
ただ前を向いて歩けばいい。

性格、年齢、知識、経験、外見
全く同じ人間など存在しない。

他者との違いがあることを認め
同じではないけれど
対等であるということを理解する。


その違いを善悪や優劣と
絡めてはいけない。

大人扱い、子供扱いではなく
人間扱いする。

縦の軸が存在しない平らな面を
誰もが歩き
他者ではなく
今の自分より前に進もうとすることに
価値がある。

縦社会、競争社会の延長には
勝者と敗者
そして、相手を敵とみなす心が生まれる。

相手を敵とみなせば

幸せそうな他者を
心から祝福できない。

他者の幸福を
自分の負けのように感じる。

しかし、他者を仲間と考えられたら

負ける恐怖もない
誰かに勝つ必要がない
他者の幸せを祝福できる
他者を援助しようと思える


アニメ
ワンピースが多くの人の心に響き
感動を与えるのは

ルフィーと
その仲間たちが
そんな生き方をしているからです。

そんな生きた方をしていたら
そんな生き方をする人たちが
集まってくる。

あなたの幸せを決めているのは
あなた自身です。

一日一日、
ご自身の本当の声を聞きましょう。

それでは、また(o^^o)♪

今日も来てくださって
ありがとう☆.。.:*・






 
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